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おすすめセット ●寿 5枚 ●御祝い 10枚 ●御霊前 5枚 ●御仏前 5枚 計25枚 (無地 15枚 サービス)
ご祝儀セット ●寿 10枚 ●御祝い 15枚 計25枚 (無地 25枚 サービス)
不祝儀セット ●御霊前 15枚 ●御仏前 10枚 計25枚
大きさ:3.5cm×18cm 紙質:高級奉書
※印刷する姓名は1セットにつき1種類のみとさせていただきます。 ※商品に祝儀袋、不祝儀袋は含まれません。短冊のみです。
ご注文の際に、印字してほしい名前を 「商品の送付先」の「備考」欄に必ず入力して下さい。
祝儀袋や不祝儀袋に筆文字を書くのはどうも苦手で…と、困ってる人達はたくさんいらっしゃいます。
祝儀袋や不祝儀袋には短冊のついたものがあります。 短冊とは、祝儀袋や不祝儀袋についている細長い和紙のことです。 水引の中央にはさんで、祝儀袋のときには上部分に「寿」や「御祝い」と書き、下部分には自分の名前を書きます。 祝儀袋には短冊は2枚セットで入っていますが、これは「喜びが重なりますように」との意味がありますので、自分の名前を書いた短冊の下に無地のものを一枚はさみます。 「寿」はもっとも格式の高い言葉で、どんなお祝いの場所で出しても失礼にあたることはありません。「寿」のほかには「御祝い」がもっとも有用だと思われます。小中学校入学のお祝いや、高校大学の合格祝いには「寿」よりも「御祝い」のほうが適してるようです。
不祝儀袋のときは、やはり水引の中央にはさんで、上部分に「御霊前」とか「御仏前」と書き下部分には自分の名前を書きます。 不幸は重ならないよう、もちろん下に無地の短冊をはさんだりはしません。
「御霊前」と「御仏前」の違いですが、一般的に四十九日の法要までは「御霊前」で、四十九日の法要後は「御仏前」になります。 お亡くなりになった方は、四十九日の法要が終わるまでは「仏」ではなく「霊」の状態だからです。また神式のお葬式にも「御霊前」と書いて大丈夫です。
さて、この短冊に「寿」「御祝い」「御霊前」「御仏前」などのと文字と「自分の名前」が書いてあるものがあれば、それを祝儀袋や不祝儀袋に貼るでけでいいですよね。
libroria.net(リブロリア.ネット)では、
お客様のご希望のお名前を印刷し、 ご祝儀の「寿」と「御祝い」の短冊には、下に敷くための無地の短冊もおつけして
おすすめセット ・ご祝儀セット・不祝儀セット
の3種類をそれぞれ500円で販売しております。
あの祝儀袋を前にしたときのストレスから解放されますよ!!
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